リキッドとパウダーファンデーションが合う人合わない人とは!?

リキッドとパウダーファンデーションが合う人合わない人とは!?

ファンデーションの種類に悩んだことはありませんか?

「リキッドがいいのか、パウダーファンデーションがいいのか?未だに判断がつかない・・」

そんな人のために、リキッドが合う人とパウダーが合う人を徹底解説します。

リキッドとパウダーファンデーションはどっちがいいの?

リキッドとパウダーファンデーションは「メイクでどうなりたいか」をベースに考えるとうまく選択できます。

どういうことか詳しく解説していきます。

あなたの理想肌はどれ?

メイクした肌の見た目的に、あなたの理想はどの肌に当てはまるでしょうか?

・透明感のあるツヤツヤな肌
・マットな雰囲気の陶器のような肌
・上品な雰囲気のある肌

この選択によって、リキッドかパウダーかどちらを使えば良いのかが決まってきます。

結論をいうと、透明感が欲しければリキッドで、マットで上品なタイプの肌感を作りたければパウダーです。

透明感が欲しければリキッドファンデーション

透明感が欲しければ、リキッドタイプのファンデーションがオススメです。

リキッドタイプはカバー力が高く、シミやニキビ後もパウダーよりもしっかりとカバーしてくれます。

そしてある程度重ねても厚塗りにならないという特徴があるので、うまく使うとツヤツヤで透明感のある肌を作り上げることができます。

マットで上品なタイプならパウダーファンデーション

パウダーファンデーションはさらっとしたマットな仕上がりになるのが特徴です。

あまり塗りすぎると厚塗り具合が出てしまうので、さっと塗るのがポイントです。

シミやニキビ跡が気になる場合はコンシーラーを塗ってからパウダーファンデーションを塗るのが良いでしょう。

ポイント
・リキッドファンデーションは透明感の肌を目指したい人
・パウダーファンデーションはマットな肌を目指したい人